Go to the extra mile

  • 2019.06.23 Sunday
  • 21:11

こんばんは、2年漕手の東です。


最近なんか調子いいです。12月のエルゴ大会で腰を故障して以来キツい時期が続いてましたが、ここ最近やっと復活してきました。今は8+に乗せてもらって、楽しく漕いでます。自分より上手い人たちと一緒に乗せてもらい吸収するものが多く、日々成長を実感できて幸せです。今、自分が艇を壊しちゃってるので早急にどうにかしないといけませんがね。とりあえず河北、その後のインカレ、新人戦と頑張ります。


こっからは腰痛について書いていきます。自分は専門的なことなどこれっぽっちも知らないので腰痛の時に感じたこと、こうすれば良かったと思うことを箇条書きで書いていきたいと思います。長くなるので見たい人だけ見てください。これを見た人(特に1年生)が腰痛を軽いものだと考えずにしっかり気をつけてくれればありがたいです。



・とりあえず辛い

腰痛いの辛い。ワットバイク辛い。皆が頑張ってるのに、自分が頑張れないのが辛い。とにかく辛い。


・長い付き合いになる

完治まで半年って言われてるけど、正直なところ無理な感じがします。ヘルニアでなかった自分ですら今もまだ若干残ってます。再発しないようにめっちゃ気をつけてます。腰痛がひどい時期は「これ一生治らないんじゃね?」って思えてきます。


・エルゴフォームは大切に

キャッチとかフィニッシュで腰を突っ張る人は注意。オレはそれでやりました。


・痛くなったらすぐに練習を休み、病院に行くor松澤HCに相談するべし

自分は腰痛が発症してから1ヶ月以上経った後に病院に行きました。完全に失敗でした。この一月の間にエルゴ20min*2とかやってましたが、めちゃくちゃ悪化しました。脚が痺れてしんどかったです。整形外科のお医者さんの所(ボートのことを知ってる人がいい)に行き、腰痛の種類の診断やメニューの相談等を行いましょう。自分は「バイクorスイム、良くなってきたら体幹トレーニング」と言われました。


・コルセットは神

薬局に売ってる3000円くらいのやつで大丈夫です。これ一つでマジで楽になります。高いと思わず買ってください。


・寝方に困る

どの姿勢をとっても痛かったり違和感があります。オススメの寝方は背中の下に4つ折りの毛布を引いて仰向けで寝る寝方です。


・練習メニューは変更するが楽なメニューにはしない方がいい

通常メニューに戻る時がしんどいです。「まだ腰の調子が本調子じゃないから今日は止めとこう」みたいな言い訳をよくしてました(本当に痛い時も結構あるけど)。バイクしんどいけど頑張ろう。困ったらわかなさんとかサトシあたりのワットバイカーに相談するのもありかも


・艇には乗るべき

ちょっと良くなってきたらシングルにでも乗るべき。乗らないと水の上の感覚が全くわからなくなります。周りになんと言われようと、とりあえずノーワークからでもいいと思います。ただ練習強度が落ちるので注意。オススメは「ワットバイクHIIT→乗艇」です。



今の2年生の代は腰痛持ちが結構出てしまったので、これ以上犠牲者が出て欲しくないです。本当に気をつけてください。

今腰痛と闘ってる人達はここを踏ん張って絶対治してください。君たちが頑張ってることは知っています。自分を信じてください。


では



1×で通学するわ

  • 2019.06.22 Saturday
  • 21:51

こんばんは。2年漕手、長岡です。


3週間のHIIT期間がようやく終わります。

前回は4本目で大爆死し、目標タイムを切れませんでした。自分の中にある糸が切れてもうどうしようも無くなるあの感じを久し振りに味わいました。まったく恐ろしいものです。その分最後で目標を達成できたことは飛び上がるくらい嬉しかったです。


来週から通常メニューに戻るわけですが(来週もまだまだやるぜという人、心から応援します!)、大切なのは普段の練習からしっかり考え、追い込むことです。毎日のコツコツに勝るものはありません。インカレに向けて目の前の一つ一つを大切に取り組んでいきましょう。


さて、最近自分が思うことはこれです。

「上手い選手(クルー)じゃなくて強い選手(クルー)になりたい。」


それでは。

A Healthy Mind Comes From A Healthy Behavior

  • 2019.06.21 Friday
  • 23:02

お疲れ様です。2年の佐藤忠嗣です。


5月の頭に心を入れ替えて改めてボートに向き合い始めてもう2ヶ月が経とうとしています。

あっという間の2ヶ月でした。忙しくもあるけど充実していて前よりもずっとボートおよびボート部が好きになりました。

新人と一緒にボートを学び、モーターの上から現役の漕ぎを見る。powerlineなどの新しい試みにチャレンジする。楽しいです。


ですが、悪いところも同時に見えてくるのが現実です。以前の記事でもありましたが、自戒の念を含め、個人的怒髪天pointを挙げていきたいと思います。




・靴、スリッパが整頓されていない


最近はちょっとはマシになった気がしますが、依然として汚いままです。自分が使ったスリッパ、靴は揃えましょう。崩したら直しましょう。どんなに急いでいても10秒あればできます。

「看脚下」これに尽きます。日大とかNTTの艇庫はきっとキレイに揃っているんだろうな。


・物、道具の放置


食堂、棚にペットボトル、シェイカー。選管部屋には使った道具、紙。片付けましょう。

「一作業一片付け」。堀内監督からの金言です。普段の生活からリギングまで、整理しながら作業した方が高効率、時間短縮ができ、浮いた時間だけ別のことに使えます。

たまに僕もやってしまいますが、最近は特に気を付けています。お互いにみんなで注意しあっていきたいですね!



以上二つ挙げましたが、結局のところ何が言いたいかというと、心に余裕を持って欲しいということです。

東北大学は強い。さすが東北大学。誇りと余裕を持ってインカレ優勝まで進んでいきましょう。




追伸


どれだけの新人がこの記事を読むかわからないけど、これは君たち宛てでもあります。

布団がたためないとか、物が整理されていないとか、自分にも他人にもいいことがない。今一度見直してみよう。

逆に君たちがしっかりすると、自然と部全体がより良くなっていく。

下からこの部活を押し上げてくれ。


長崎は今日も雨だった

  • 2019.06.19 Wednesday
  • 09:01

いつもお世話になっております。

主務の手島です。

 

ずっとブログを書かねばと思案していましたが、いい加減書かねば、ということで、今日書きます。

海の森の翌日から、就職先の研修で九州に行きました。

海運コンパに行けず、すみません。

ただいま帰りの飛行機です。移動の最中にブログを書こうと思っていたので、これが最後のチャンスです。

 

福岡→仙台はIBEX。初めてのボンバルディア機です!

IBEX,ボンバルディアときいて分かってくれる部員がいるかどうか、、、)

普通はボーイングだったり、LCCだったらエアバスでしょうが、ボンバルディアの本機は80人乗りの小さな機体です。機体が小さいせいか、気流の問題か、機長の腕前なのか、不勉強でわかりませんが、揺れが圧倒的に少なく、問題なくパソコンが使えます。

 

さて、先日の海の森レガッタ、お疲れ様でした。

駆けつけてくださった先輩方、保護者の皆様、本当にありがとうございました。

 

初めての海の森、やはり風が強かったですね、、、

コースのすぐそばに風力発電が数基。

恒常的に風が吹くのでしょうね、、、無風を好むボートには少々辛い環境です。

 

 

男女とも本当にお疲れ様でした。

男女のレースとも1000m地点で観ておりました。

 

レースとなるとマネージャーはいつもバタバタで、なかなかゆっくりとレースを観ることが出来ないのですが、今回はじっくり見させていただきました。

戸田艇庫でエッセンも久しぶりに作りましたね。私は人生であと何回エッセンを作るのでしょうかね、、、?

 

特に男子エイトは見ている私も興奮しました。

1000m地点でスマホで動画をとったあと(ビデオ2台持ってくればよかったのに、、、)

思わず2000mまで走りました。

最後のゴールの瞬間を真横で観ることは出来ませんでしたが、(さすがにエイトには走っても追いつかない)場内に響き渡る実況と共に、走りながら感動していました。

 

こんなにわくわくしたのは久しぶりです。

マネージャーになってよかった。ボート部を続けていてよかった。そう感じました。

 

去年の今頃の私は、財務をしていましたが、正直、楽しくマネージャーをしている、というよりは、「自分がやらないと他の人に迷惑をかける」とか、「自分がモーター出さないと出す人がいない」とか、義務感でしょうがなくやっていた節がありました。財務の業務量も多くて忙しく、でも仕事の期限は絶対守らなければいけない、自分がこの仕事をやらなくてはいけない。そんな風に考えていたので、余計に精神的に追い込まれたのだと思います。

精神的にもたなくなり、結局すこしお休みをいただきました。

 

マネージャーの仕事は、「自分がやりたくてマネージャーをやるんだ」という気持ちがないとできないと思います。

選手のために、という理由だけで、なんとなくできるポジションでは、ないと思います。

 

今までボート部に入って色々ありました。新トレ期間は選手を、(新人戦ではエイトの5番を漕ぎました。)次はマネージャー、次は先輩の代で財務、そして主務。

大学生になって、ボート部に入って、自分は成長したと思います。(まだまだ半人前の身で大変恐縮です)

稚拙で未熟な私を熱心にご指導いただいた堀内監督、スタッフの先生方、先輩方にこころより感謝申し上げます。社会人の皆様にこんなにもたくさん関わるチャンスをいただき、私は幸せです。本当に素晴らしい経験をさせていただきました。今後ともよろしくお願いします。

 

今思えば、昨年少しの期間部を離れて、自分で再びボートをやりたいと、自分自身が納得して思えたからこそ、自分自身の成長があったと思うし、自分の納得がなければここまで続けられなかったと思います。

部を離れることを評価するつもりは全くありませんが、離れることでボート部に対する違った見方ができた、そして自分自身の考えが変わったのは本当に良かったですね。それがなければいま主務をしてないでしょうから。

 

インカレまで残り2か月とちょっとです。

まだまだ主務としてやらなければならないことがたくさんあるので、しっかりと仕事をします。

 

何がいいたいのかあまりまとまっていませんが、ちょうど着陸体制ですのでこのあたりで。

 

東北大学漕艇部主務

手島

 

 

 

 

だけど僕はボートを辞めない

  • 2019.06.14 Friday
  • 21:58

お久しぶりです。お花見をパスして全日にも出られなかったので貞山日記にもしばらく名前が出てなかったと思いますが、ちゃんといます笑


現在の男子部は、去年の新歓で成功してシートレースが激化しており、3年生、4年生であろうがエルゴで6分40秒を切っていようが対校8+のシートが確約されない状況になっています。そういったとき、あいつに勝ちたいという気持ちが先走って最終目標を忘れてしまいがちですが、あくまでもシートレースは中間地点であるということを忘れないことが大切だと思います。シートレースに勝って満足する人は、大学生になって落ちぶれる人と同じですからね。


一方でまだ光が当たらない人もいます。陰りが見えてきた人もいます。結構メンタルにきている人もいるのではないでしょうか。そういうときは無理せず完全に自分中心にしてしまって問題ありません。自分のリズムとかメンタルとかが崩れるなら誰かと練習を一緒にやらなくていいし、T.T.とかを見に行く必要も無いし、周りの明るい雰囲気にのまれて自分を見失うならコミュニケーションをとらなくてもいいです。1/100のせいで上手くいかないのならばそもそも団体として上手くいっていません。割り切ってしまっていいです。でもそれがネガティブなもの、例えば面倒とかやる気が出ないとか疲れたとかそういうのは別です。理想や目標があってその道筋を考えて外れそうなら自分勝手でもいいというだけです。さっきの話と結論は同じでした笑


同期の皆さんには迷惑をかけていますが、ご理解頂けるとありがたいです。君らより乗艇時間が半年分くらい短いのです。よしやろうと思ってもすぐにコケるのです。すいません、言い訳でした。きっと翼くんなら「ちょうどいいハンデだ」とか言うのでしょう。強くありたいものです。


インカレまであと2ヶ月半


3年 田中

対校のこと対抗って書くのなんなん

  • 2019.06.14 Friday
  • 15:39
最初に決めた目標を最後まで貫いてほしい、目標をあげる分には構わないけど。

ポジションかえるとか、対校には乗れそうにないからセカンド目指すとか、それ見直すの今じゃないから。

エルゴ6:30cut8人、インカレ出場者6:55cut、対校エイトインカレ優勝、セカンドメダル、全艇最終日

僕らが最上級生としている間はこれに徹してくれ

堀池

語録

  • 2019.06.13 Thursday
  • 09:03

 

言うを忍ぶ、と書いて、認める。

 

 

人へんに言う、と書いて、信じる。

 

 

 

自戒と愛を込めて

message

  • 2019.06.12 Wednesday
  • 14:04

2年マネージャー小菅です。


なんかドタバタしてたらもう6月中旬という感じです。すごくあっという間に時間が過ぎていきます。

18:00過ぎに、こんな時間になってもまだ明るいんだなぁなんてふと思いました。夏がすぐそこで待ってる気がします。インカレまでもうちょっとです。


マネージャーとして、選手を平等に見るようにしていますし、実際みんな同じく見えていますが、同期の活躍はやはりちょっぴりだけ嬉しく感じます。今の対校エイトに2年が4人乗っていることもちょっぴりだけ。

インカレでは誰が乗るかなんて全くわからないですし、対校エイトだけが全てだなんて思っていませんが。



一緒に戦うから。



小菅







五月は花緑青の窓辺から

  • 2019.06.12 Wednesday
  • 13:19

お疲れ様です、根本です。

 

ブログ割り当てには少し早いですが、タイミングが良いので今書かせてもらいます。

 

みなさんは、

 

 

 

 

うるせぇ

 

 

 

 

と思ったことはありますか?誰しもあると思います。口に出さないだけで「うるせぇ」「うっさ」「なんやねんマジで」「○すぞ」「言ってんねえ」「shut up」「は?」「Necesito que te calles.」等の感情が湧くことは特段不思議ではなく、むしろ自然でしょう。

 

ここで僕は、なぜ人間は「うるせぇ」という感情を抱くのか、ということに疑問を持ち、寝る前に考えていました。このブログではその結論と考察について述べたいと思います。誰得

 

結論から述べたいのは山々ですが、まず「うるせぇ」と感じるコミュニケーション・状況の場合分けをする必要があります。人が「うるせぇ」と感じるのは、

 

1,リアルにうるさい時(dB値が高い)

2,聞いてない・興味ない話を聞いている時(自分に無利益・関連性が薄い)

3,自分に都合の悪い話をされた時、また自分で持っておりかつ認知している悩み・困難に対してわざわざ指摘されてしまった時

(痛いところを突かれる、反論の余地はあるができない)

 

この3パターンに分けることが出来ると思います。3パターン以上あるやろと思っても、どうかマジギレしないでください。個人的な意見です。

 

それでは、それぞれの場合について見ていきます。

 

1,リアルにうるさい時

これはそのままです。デシベルが大きい。騒音。

 

2,聞いてない・興味ない話を聞いているとき

これもそのままです。よく分からんけど自分語りされてるとか、なぜか謎マウントを取られている等です。ネットでありがち。

 

3、自分に都合の悪い話をされた時、また自分で持っておりかつ認知してる悩み・困難に対してわざわざ指摘されてしまった時

これが最も特筆すべき場合だと思っています。また、最も大切な「うるせぇ」の感情の原因でもあると思っています。

 

自分に都合の悪い話をされた時や、分かっていること・自分の中である意味焦っていることに対して指摘された時、人は自分の身を守ろうとする反射によりその話をシャットダウン、あるいは聞くのを引き延ばしがちです。誰だって傷つきたくないのは当然ですから、当たり前の反応だと思います。話を聞いてみようと努力することもありますが、基本はネガティブな感情のままで。ポジティブに目をキラキラさせながらマイナスの話を聞く人はなかなかいないでしょう。

 

しかし、このネガティブな感情である「うるせぇ」こそが問題解決・状況打破にはかけがえのない感情であると僕は考えます。

 

「うるせぇ」と感じた時、人間は「自分には何が足りていないのか」「なぜうまくいかないのか」等の答えを無意識的に分かっている、もしくは必死に探しているのだと思います。そうでなければ「うるせぇ」=「おまえに言われなくても考えている・焦っている」という考えには至りません。

 

そこで、「うるせぇ」と感じた時、ただ不快感を得て終わるのではなく、その不快感の原因を探す・認識することによって、ただでは転ばぬ強いメンタルができあがっていくのではないかと思います。毎日「うるせぇ」と思うような人は、毎日現実を突きつけられていることになりますが、怒りを感じつつもそれを少しでもチャンスにしていきたい、という気概が大切であり、自分のできる小さなことから見返して取り組んで行くことが大切なのではないでしょうか。それがいつか、「うるさくねぇ」の感情という身を結ぶことを願って。(叙情的)

 

 

インカレまで後わずかですが、「うるせぇ」の感情とそう思う自分を大切にして、全力で成長し続けたいと思います。

 

 

ちなみに僕が今一番うるさいと思うのは、301の隣でやっている陽キャダンスサークルのキャッキャウフフ声です。ちゃんちゃん

 

以上

 

強気

  • 2019.06.11 Tuesday
  • 07:34
こんにちは。
4年の南波です。


インカレまであと3ヶ月を切りました。
去年の10月の全日本選手権を皮切りに新シーズンが始まりました。
同期の中で1番ボートが好きで、部員全員が前向きに成長を楽しめる環境を作れるのは自分だと自負し、主将になりました。でも、故障と就活のために練習が満足に出来ない日が続き、自分がこんなでは絶対に勝てないと不安と焦りが付き纏っていました。



そんな中で今までやってこれたのは後輩や、ゆうすけさん含め引退された先輩方の支えがあったのはもちろんですが、同期の存在が1番大きかったなあと今になって思います。
新人戦を機に全員がバラバラになったものの、ラストシーズンに向け一人一人がチームのために何が出来るか考え、行動してくれ、本当に助けられました。



こんな俺が主将をやれてるのは幹部含め全員が考えて行動してくれているからにほかならないと思います。



現状自分は対校8 の当落選上にいますが、エルゴ出して乗艇技術磨いて、対校に乗って絶対に勝ちたい。去年も勢いがあったけど、今年はそれ以上のものを感じる。


対校だけじゃない、俺たちの目標は2ndメダル、全艇最終日。まだまだ目標は遠い。8人だけが強くても8 は勝てない。全員で強くならなきゃインカレは戦えない。残り3ヶ月弱、しっかりとプランを立て一日一日の練習に魂を込めてやろう。伸び悩んでいる人は絶対に思考を止めないで常に試行錯誤を繰り返していこう。


自分自身が勝たないと満足しない人間しかいないと思います。だったらやろう、攻めるしかない。

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