クルーになろう

  • 2020.02.07 Friday
  • 21:30

   偶然の一致


今年も春合宿が始まりましたが、艇庫は個性的な髪型で賑わっております。


東北大ボート部は夏休みや春休みといった長期休暇で大学に行かなくなると、ボート部以外の人とあまり会わなくなるので攻めた髪型にする傾向があるみたいですね。


今回は特に知見の深められることを提供できそうにないので、これまでの同期の個性的な髪型を提供して行こうかと思います。


王道の金


信号機


もはや表現できない



バーバー佐藤


ちょっと伸びたボーズ


ドラゴンボーズ


同じ人が多い気もしますね


髪型で遊ぶのも今がラストチャンスだからっていうのは少し理解しかねますが、こんな彼らを見ていると元気をもらえます。


春合宿はまだならし期間ですが、来週からのHIITみんなで励まし合って切磋琢磨して頑張っていきましょう! 


2年漕手滝上





これから栄光と狂気を読む予定です

  • 2020.02.07 Friday
  • 20:57

やっとブログが書けます!

「ブログ割り」というものがあります。私はそこに自分の名前があると、その翌日から何を書くか考えてしまいます。まだ自分の投稿の締め切りまで数週間あるのに、です。そうしている間は、頭のどこかでずっとそのことについて考えています。

 こんにちは、漕手の東谷直哉と申します。

 

 テスト勉強のために図書館に行くと、気になる本が何冊も目に入ってきます。そこで数時間だけそのような本を読む時間をあえて作りました。その後の勉強はとてもはかどりましたし、ボート部に還元できそうな情報を知ることができたので後悔はありません。10冊ほど読んだ中で得た部に活用できそうな情報を書いていきたいと思います。二冊あります。

 1冊目は笑いに関する本です。この本を選んだ理由は、昨シーズンの冬に仙台大学の阿部監督がお話をしに来られたときに、「笑う」ことの重要性をおっしゃっていたからです。その本では、なんと、笑いを8つのタイプに分類していました。また、笑いの効果についても様々な角度から考察されていました。「幸せとは目的地ではなく、旅の道程だと言うことを忘れないでください」と書かれていて、ふと勇輔さんが半年前に言っていた言葉を思い出しました。今の艇庫の雰囲気はいいと思います。

(「笑いに勝る良薬なし 幸福感・ユーモア・笑いの治癒力」ロバート・ホールデン著)

 2冊目は「組織」に関する本です。この本は慶応大学のオムニバス形式の講義をまとめた本で、動植物の組織かと思いきや、人の集団としての組織まで、様々な角度からみた「組織」について書かれていました。なかでも「スポーツ組織としての生命(鳥海崇 慶應義塾大学体育研究所専任講師)」と「生存戦略としての多様性(坂内健一 慶應大学理工学部数理学科教授)」という講義が面白かったです。三つ印象に残ったことがあるので紹介します。

 1つ目は、「スポーツの三つの宝」という物です。三つの宝とは[習は不可能を可能にする▲侫Д▲廛譟爾寮鎖性生涯の友、です。OBの方からよく伺うのはの生涯の友ですね。,肋萃していて感じることです。△蓮嵜損里離好檗璽帖廚箸茲言われるボートにもよく現れていると思いました。

 2つ目はUNIVAS(日本版NCAA)についてです。アメリカのまねをただすれば良いと言うことではありませんが、運動部のキャリアの形成支援や練習時間に関わるルールの制定など面白い体制がNCAAには存在したので、そういういいところを取り入れ、日本に合わせて制度を作っていけばいいと思いました。あとボートがもっとメジャーになることを祈っています。UNIVASと絡めて何かできないかなあ。

 3つ目は確率の話です。三つの中でこれが一番印象に残りました。この話で昨シーズンのチームスローガン「Aggressive」を思い出しました。その話は要約すると、10チームがそれぞれ100億円か−10億円の賭けに出るか、1億円を確実に得られる安定戦略をとるか選べて、何チームがリスクをとったら利益とその確率はどうなるかということでした。リスクをとった場合の確率は、読んだ本では成功3割、失敗7割に設定していました。ここで面白いのは、この確率、報酬・損失のときより多くのチームがリスクをとった時全体として損失が出る確率が下がるのです。二チームがリスクをとった場合、成功者が0チームの時のみ損失が出てその確率は49%です。5チームの時、16%、10チームがリスクをとった場合約3%まで下がります。

 

ここで100億、−10億という数字を操作すれば、もちろん損失の確率を変えることが出来ます。ここから学んだことは、直感に反することもあるので情報を鵜呑みにしないと言うことと、ヒトは生存本能的に安定戦略をとりがちになるが、そこで挑戦し続けることが重要であると言うことです。

(組織としての生命 荒金直人 慶應義塾大学出版会)

 最後に私の2020年の春合宿の目標は、FG部屋を最高の部屋にすることと、そこで部屋長としての役目を果たしながら自分も様々な部分も成長させることです。昨シーズンの良い雰囲気を継続することです。また春合宿中に栄光と狂気を読むことです。

 

固い内容になったので好きな漫画の、好きな台詞を書いて締めに致します。

−−オレは納得したいだけだ。・・・「納得」はすべてに優先するぜッ!――

漫画「ジョジョと奇妙な冒険」第七部 ジャイロ・ツェペリ

悩みが尽きない

  • 2020.02.02 Sunday
  • 19:36

お疲れ様です


1年の辻元宏太です


もうすぐ春合宿ですね、僕が今までに経験した最長の合宿は1週間程度なので2ヶ月間の合宿ってどんなものなのかとても楽しみです。


さて、最近のモーションでは現役に合流した直後からの悩みだった裏ももの痛みが試行錯誤の末ようやく解消され始め、先週末4ヶ月ぶりぐらいにUTでベストが更新できました。


正直なところ何がきっかけで状況が好転したのかはよくわかってないのでもっと頭を使い自分の体がどうなっているのかを認識しながらUTをやって、さらに練習後の回復にもしっかり取り組んで体の痛みが原因で値を落とすことがないようにします


しかし、UTの状況が良くなっている一方 で固定エルゴでのハイレートの調子が最近良くないです。


特にフィニッシュがピシッと決まらずにずっとフワフワした感じで引いているのBCレクチャーで教わったことを春合宿までにはなんとか身につけてHIIT頑張ります。


短く拙い文章でしたが最後まで読んでいただきありがとうございました。

成長期

  • 2020.01.31 Friday
  • 22:03


お疲れ様です。

1年塚田友樹です。

10月に買ったはずのロースーの太もも部分が最近きつくなって、履くのが大変になってきました。嬉しいかぎりなんですけど、インカレの頃にはどうなってしまうのか、不安で仕方がないです。


期末のテストラッシュで忙しく、普段と異なる時間で起床することが多いのですが、今日初めて夜の7時半頃に起床しました。

テストの疲れもあって値も出ないし体痛くなるし悲惨だったのですが、となりで勇輔さんが301の掃除をされてるのを見て、すごい頑張れました。自分がここで練習出来るのは色んな人が支えてるからと再確認でき、普段の日以上に追い込めたような気がしました。


エルゴの掃除もあったとはいえ、勇輔さんにやっていただいてるのは少しどうかと気になりましたが、辛くなったら支えて下さる人を思い出して、毎日毎日追い込んで、太ももをさらに大きくさせ、頑張っていきます

無表情でバキューン☆

  • 2020.01.28 Tuesday
  • 11:20

おつかれさまです


2年の齊藤です。


僕の住んでいる部屋は階が結構高くて、あったかいんですけど、最近は寒すぎてたまに暖房つけます。


真面目な話なのですが、最近、グジャグジャ考えていたことがだいぶスッキリして、少しはマシな感じになってきました。


練習でも、今まで当たり前だと思ってたことをちょっと変えただけで、フォースカーブが良くなったりしました。


あと、最近楽しい練習はウェイトです。タックイン使うと、ハイプルやスクワットがやりやすい気がします。スクワットは170kgぐらいあげれるようになりたいですね!


皆さんには、どうでもよさげなことしか書けなかったけれど、僕が今、皆さんに伝えられるのはこれくらいです。


ボート部では最近、ちらほら体調不良者が出てますね。春合宿前なんでしっかり体調整えていきまっしょい‼


読んでいただきありがとうございました。


Shoot the Moon

  • 2020.01.27 Monday
  • 12:40

最近書きたいことが溜まっていたので簡潔にいっぱい書きます。


・motivation:動機(づけ)、刺激、やる気
今自分が何で頑張ってるか理由を聞かれたらすぐに答えを出せません。ただ、値が伸びるのは単純に嬉しいですし、イベントが飛び交っている空間が結構好きなので、今はただ頑張れるから頑張っています。という感じなので他の人が何をモチベーションに頑張っているのかとても気になります。

 

で、もしボートが好きだけど今の自分は頑張れていないと思う人がいたら、今一度離れて考えてみるのも悪くないと思います。
ちなみに自分が戻ってきた一番の理由は「大学でボート以上に熱中できることが見つからない、ということをボートから離れることで感じた」ということです。まあ離れた発端は体調不良なのでちょっと例外かもしれませんが。
とりあえず、今のままではいけない、強くなりたいという思いがあるのなら、何か行動を起こさないといけないと思います。時間は解決してくれません、多分。

 


・言い訳の虫にはなるな

まず個人的な意見ですが、強度を下げすぎたフォームチェックは余り意味が無いと思います(と先輩も仰っていました)。どうせ出力したらフォームは変わるので。

 

さて本題。
最近練習の虫でインスタのストーリーのようにコメントをつける人が増えてきましたね。
もちろん思ったこと気づいたことを書くのは悪くないと思います(そこに書くならノートに書いた方が良いのではとも思いますが)。絶好調だったとかだめだったとかも別に良いかな。

 

ただ、言い訳は見てあんまり良い気分はしないです。
どれだけその日が体調悪くても、疲れがたまっていても、結果は結果です。試合当日だって何が起こるか分かりません。実力があろうと本番失敗して言い訳しても評価されません。
キツいと思いますが、毎回の自分の結果から逃げないようにしましょう。僕も逃げないように頑張ります。

 


・C2がしたいなあーー。

 

 

以上、2年漕手の角田でした。

クルー

  • 2020.01.26 Sunday
  • 23:25
お久しぶりです、4年漕手の田中元人です。
はじめに報告がかなり遅れましたが、今シーズンもボート部で活動させていただきます。OB,OG,保護者の皆様には厚かましいとは思いますが、もう一年お世話になります。精一杯頑張りますので応援よろしくお願いいたします。

ここからが今回のブログの本題です。突然ですが、漕手やcoxの皆さんはボートがチームスポーツって知ってますか?「当たり前じゃん」と思う人がほとんどだと思いますけど、知ってはいてもボートをチームスポーツって視点で見る人って今の東北大は少ないんじゃないかと思います。とりわけ精神的な面で。冷静に考えてみると東北大は心技体で言ったら、技術と体のことはみんな割と考える素養は今あると思います。技術だったらパワーライン、体の面ならbcや栄養レクチャーがありますもんね。でも心の面については、特に誰も教えてくれないし、誰かと話したりもあまりしなくないですか?「そんなことないぞ」、という人がいたらすいません。
今回の話で心とは、チームスポーツという視点での精神的面に限ります。

東北大はとにかくクルーとして盛り上がっていくのが下手くそだと思います。そもそも考えるきっかけもそれほどないし、今の東北大にそういう文化というか気風みたいなそういったものはないと思います。じゃあどういうこと考えればいいんだって言われると、僕も最近こういうことを考え始めたので分かりません。 ただ、OBの先輩方なんかがよく言ってる気がするのは、クルー同士の信頼関係みたいなところに関係する話が多いですよね。だから、どうすれば信頼しあえるクルーになれるかとかから考えるのもいいと思います。あとは、自分の考える日本一のクルーはどういうクルーか、クルー同士の関係性はどうかとか考えるのとか面白そうですね。

最後に、クルーとしての精神的面は考えて実行すればスピードに直結する、というものではないと思います。しかし、今東北大があと一段上の景色を見るのに必要な事だと僕は思います。なので、技術や体の面について考えたえ上で余裕があればここまで考えて欲しいなと思います。

長くなっちゃったのでまとめると
もっとチームスポーツっていう視点でボートを考えてみたら
って感じです。


読んでいただきありがとうございました。
田中元人

東出昌大を救いたい

  • 2020.01.26 Sunday
  • 22:53

こんにちは。最近ほんとーーーーに疲れガチな2年の毛利です。


テストや期末レポート期間ということもありますが、最近(4セメ)はいろいろ詰め込んで自分をいじめすぎていた感が否めません。


これまで何だかんだやってきたので今セメ無事に終わればトータルで100単位超えそうです。あと30単位くらいを3年終了までに回収すればそりゃーこっちのものですね。


もう折り返しが来ているとは。時の流れは早いです......


よく最近思うのは大学入ってから自分がどれくらい成長できたのかなということです。多分人間的(性格的)にはあまり成長してなくて、相変わらずのひねくれぶりかなと思います。あと、変なやつというのも変わっていないかもしれません。


部活動内でも自分の立ち位置もほんと中学校時代から変わっていません。特に何か率先して動くでもなく、リーダーっぽく振る舞うこともなく、常にアウトサイダー的な感じだったような気がします。


一つ成長できたかなと思うのは勉強が楽しいと思えるようになったことです。


大学では与えられてやる勉強も自分から探求する勉強もどちらもありますが、どっちにしても分かるって(できるって)こんなに気持ちいいんだということに味をしめるようになった自分がいます。分からないってこんなにキツイんだと思う自分がいます。


どっちにしろ考えて手と頭と目を動かし続けるのは楽しいと思います。


(ちなみに応物の彼はよく合宿中に食堂で紙に物理の数式を書きまくっていました。僕は彼に「君は相変わらずの数学好きだな」と言ったところ、彼は僕に「現象には必ず理由があるからね。僕は真理を知りたいだけなんだよ。君に分かるかな。この美しさが。」と言っていました。僕も彼みたいな純粋な気持ちで勉強できたらいいなと思います。)


どんなことでも純粋な気持ちが有れば楽しくやれますし、うまくいくと思います。


エルゴとかボートもそんなもんかなと思います。


春合宿の目標は、もっと長く強く漕ぐことと、キツイ時でも諦めないメンタルをつけることと、たかやに何とかして語録を覚えさせ、自然と口ずさむようにさせることです!


追記:@修平さんtt頑張ってください!


1/19 Japan Indoor Rowing

  • 2020.01.22 Wednesday
  • 14:20

こんにちは。2年漕手の勢上大成です。



1/19に滋賀県のウカルちゃんアリーナで行われたJapan Indoor Rowing 



2年男子 勢上、長岡、小田切(体調不良のため棄権)

4年男子 田中(怪我の為棄権)

1年女子 中川

2年女子 香門、安藤



が出場したのでその報告をしようと思います。



まず、僕たちは117日の夜に飛行機で関西に到着し、香門の祖父母の家に泊まらせていただきました。



飛行機が予定より1時間遅れてしまった為、家に着いたのが0時過ぎになってしまい迷惑をかけてしまったのですが、本当に暖かく出迎えてくださいました。とても豪華な夜ご飯と朝ご飯をご馳走になりました。



夜遅くに到着して朝早くに出発しなければならなかったので少しの時間しか滞在することはできなかったのですが、ご飯を準備していただき、大人数を受け入れてくださった香門のおばあちゃんとお母さん、また夜遅くにも関わらず最寄り駅に車で迎えにきていただいた香門の叔父さんには感謝してもしきれないです。本当にありがとうございました。






1/18は、京都大学さんの合宿所をお借りしてでエルゴを漕いだ後、東北大学のOBである齋藤慶太郎さんが所属している東レの艇庫を見学させていただきました。



東レの艇庫は広く、所属している人全員分のシングルと、スカルオール、新しいエイトなど、設備が充実していました。また、とても綺麗に整頓されていて艇はどれも傷ひとつ無く見習うべきところが沢山ありました。





トレーニングスペースにはrp3やエルゴ、ワットバイクなどが置いてあり、ここもとても綺麗に整頓されていました。エルゴは職場にもあり、所属している選手の人数分あるそうです。



一通り艇庫を見学した後、慶太郎さんに東レの事や、ボートの事、東北大学ボート部の事などを沢山質問させていただきました。






慶太郎さんと話して感じたのは、もっと部員同士でコミュニケーションをとるべきだという事です。



今東北大学漕艇部は人数が増え、100人近くの部員が所属しています。その中には勝手に練習して強くなる人や、他の人と切磋琢磨して強くなる人、なかなか思うようにいかない人や、部に対して思うところがある人、もしかしたら部の活動に前向きになれない人もいるかもしれません。



沢山の部員がいて、各々違う体格、価値観、性格があるからそれは仕方がない事だと思います。でも、もし自分の周りに困ったり、悩んだりしていそうな人がいたら、別に励ましたりしないでいいと思います。話をして欲しいです。前向きに部活に取り組むかどうかは他の人が決めるのではなく、自分自身が決める事なので。



ただ、話をすることで前向きになるきっかけを得られるかもしれません。やる気になった時に競い合ったり、話し合ったりできる仲間がいることに気づくかもしれません。前向きに部活に取り組もうと思った人を受け入れられる環境をつくるのが大事なんだと思いました。



これができるのは漕手だけではないと思います。


漕手は特にこの時期、自分の課題や、体力を伸ばすことに集中して、周りのことに気をまわすことが難しいです。なので、客観的に周りを見れるcoxや、マネージャーが率先してこの役割をしてくれるのが理想なのかなと思います。301に来て、会った人とちょっと話をするだけでもいいです。coxや、マネージャーが来てくれるだけで、漕手は自分を見てくれて、応援してくれる人が沢山いることに気づけると思うので。よろしくお願いします。



もちろんcoxやマネージャーの間でももっと話す機会をつくれば、この人も頑張っているから自分も頑張ろうとか、この先輩みたいになりたいとか、今よりもっと楽しく前向きに部活に取り組むことができるのかなと思いました。



もうすぐ春合宿が始まりますが、漕手もcoxもマネージャーもコミュニケーションをとって、いい雰囲気で春合宿を迎えられるようにしましょう!




夜は京大さんの合宿所に泊まらせていただきました。京大の人たちは気さくな人ばかりで、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。



京大さんのエルゴ記録をチラッと見せていただいたんですが、上位層に同じくらいのタイムの人がひしめき合っていて、とても競争が激しくていいなと思いました。春合宿でHIITがありますが、僕たちもガンガン競争して、先輩後輩関係なくいいタイムを出せるように頑張りましょう!京大さん本当にありがとうございました!



そして、1/19Japan Indoor Rowing に出漕してきました。結果は、



勢上大成 男子OP 6:34.8


長岡岳宏 男子軽量級 6:37.4


安藤里架 女子軽量級 7:37.4


香門麗 女子OP 7:47.9


中川奈穂 女子OP 7:39.3


でした。



僕自身としては、前回のエルゴ大会より記録が下がってしまったので悔しい結果でした。春合宿の測定でしっかり自己ベストを更新します。HIIT頑張ります!



今回の関西遠征では、エルゴ大会だけではなく他の団体でボートを漕いでいる人と話す機会があり、ボートや、部活に対する姿勢を考え直すいい機会になりました。この経験を生かして、まずは春合宿頑張っていこうと思います!















あの日書いたブログの下書きを僕はまだ投稿していない

  • 2020.01.21 Tuesday
  • 20:58

こんばんは、小泉です。2回目の艇庫ブログ更新です。張り切っていきます!

 

タイトルは、「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない」というアニメ化もされた漫画のタイトルをもじったものです。僕はよくもじって使います。見たら大号泣します。間違いないです。埼玉の秩父市が聖地です。僕の父の出身地です。秩父はいいところです。

 

いきなりですが、僕は(きれいに)着地することよりも、跳ぶことの方が重要だと思っています。何が言いたいのかというと、ちゃんと落ちをつけて話し始めるのもいいですが、とりあえずウケを狙いに行こうという姿勢こそが重要だということです。要は、何でもやってみようってことです。経験が大切です。なので、最近髪を染めてみようと、思い切ってドンキでブリーチ剤と染料を買ってしまいました。ちょっと楽しみです。

 

↑落ちがつかなくなったので、無理矢理話題変えます。

 

来週はバイクの3分測定がありますね!僕は今まで1度もバイクを使った練習をしたことがないので、今週中にバイク使おうと思います。それで2,000TTの換算値見たら、3分漕300Watt で大体7:10.0なんですよね。てことはこの前、蓮は30分間1:47.5で漕ぎ続けたってことですか??エグッ!!そんな同期に刺激を受けながら今日も僕はエルゴを漕ぎます。練習の虫に刺激を受けてる人多いですよね、僕もそのうちの1人です。やっぱり成長している同期を見ると、俺も頑張らなきゃダナって気になります。最近で1番刺激だったのは、修平が2:00cutUT2本そろえたことですね。みんなで刺激を与え合えると、強い部になっていく気がします。

 

テストとかレポートとかで何かと忙しい季節ですが、明日も頑張りましょう!

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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